【サッカー/フットサル】浦和レッズ、高木俊幸の“4分弾”で暫定年間首位 移籍後初ゴールが殊勲の決勝点 浦和レッズvs柏レイソル Jリーグ2ndステージ第10節

【サッカー/フットサル】浦和レッズ、高木俊幸の“4分弾”で暫定年間首位 移籍後初ゴールが殊勲の決勝点 浦和レッズvs柏レイソル Jリーグ2ndステージ第10節

【サッカーフットサル】浦和レッズ、高木俊幸の“4分弾”で暫定年間首位 移籍後初ゴールが殊勲の決勝点 浦和レッズvs柏レイソル Jリーグ2ndステージ第10節 br br br 参考) br  「J1、浦和1-0柏」(11日、埼玉スタジアム) br br  年間2位、第2ステージ9位の浦和が途中出場のFW高木俊幸(24)の移籍後リーグ戦初ゴールでゴールで貴重な勝ち点3を得た。この日行われたリーグ戦はこの1試合のみのため、暫定ながら浦和が年間1位に浮上した。 br br  シュート数で柏を上回りながら決め手を欠いていた浦和は、後半39分に最後の交代枠を用いて高木をMF関根に代えて投入した。わずか4分後の同43分。左サイドを持ち上がったDF槙野智章からパスを受けた高木が右足シュート。これがゴール右に決まった。 br br  元プロ野球選手の高木豊氏を父に持つ「高木三兄弟」の長兄。今季清水から浦和に加入したが、この試合までに14試合に出場し無得点と苦しんでいた。移籍後初得点が貴重な決勝ゴールとなった。


User: 最新ウェブニュース

Views: 285

Uploaded: 2015-09-11

Duration: 00:42